恥ずかしい姿を見せてくれた巨乳OLさん(前編)


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【フロント風チラ】優等生風ポニテ制服JKは履いてるPも偏差値が高かった!?
今回のモデル
制服JKさんスタイルよしの優等生風なのに意外なPを履いていた!?
カメラに映り込んできた制服JKさんがまさかのフロント風チラを披露してくれました!【撮影秘話】
とある夕方、いつもの場所で撮影を開始しました。
この動画、前半はタイトルにある制服JKさんは出てきません。
というのも最初私服JKちゃんらしきキュロット(短パン)姿の子の脚を撮影していたのです。
最初は背後から、そして信号待ちをしている最中にやや斜めフロントからその子の脚を撮影しています。
そこに現れたのが今回の主役である制服JKさんです。
キュロット女子の脚を撮影しているとその子のやや後方に並ぶ様に立ち止まり信号待ちをしている姿が映ります。
信号待ちの間はスマホを見ていますが、この制服JKさん長い髪をポニーテールにしていてちょっと凛々しい目つきをした感じの優等生風な感じでスタイルもいいです。
この場所、このアングル、私の別の作品をご覧になった方ならお分かりかもしれませんが、この場所はよく風が強く吹いたりしてミニスカ女子のPチラを結構な確率で拝めるスポットでもあります。
とはいえ今回はたまたまカメラに映り込むように入ってきた制服JKさんなのでそんな事は全く期待もしていなかったんですが…。
それほど強い風ではなかったものの2回ほどスカートが軽く舞い上がりましたよ。
しかもこの制服JKさん何か柄の入った大人っぽい?色のPを履いてました。
その後歩いていく彼女を背後から脚を中心に追っかけ撮影をして終了。
ややローアングルで後ろからもPが見えるかもと思いましたが、どうやらスカートに裏地がついてるっぽく中までは見えませんでした。
とはいえ、わざわざ飛び入りで出演していい物を見せてくれたJKちゃんに感謝しながら発射させて頂きましたw
是非ご覧くださいませ。※撮影機材の都合上、手ぶれなどで映像が乱れる場面等は編集で加工及びカットしてありますので予めご了承ください。
※動画にはリピート(スロー)再生と静止画が収録されてます。動画形式 MP4
動画サイズ 238MB
再生サイズ 1920×1080
再生時間 3:00
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証拠を残さぬ異常な手口。視界外からの未知の感触で、追い詰める焦らし。
くりっと潤んだ瞳と愛嬌のあるあどけない顔立ち。
小動物系(たぬき顔)の可憐なルックス。彼女の肌を這うのは冷たく硬い「無機物」
証拠を残さない異常な手口。
視界外からの正体不明の感触にKは戸惑いの表情。
やがてその物体は、卑猥で執拗なストロークを開始。圧倒的な異物感にKの表情は嫌悪へと染まる。
挿入を求めるように突き入れられ、
下着越しに出し入れを想起させる動きに、堪えきれず抵抗。接触者の理性が飛び、生身の「手」による直接的な愛撫が始まる。
自ら企てた「完璧な手口」すら放り出し、剥き出しの欲望で貪る。
今までのは証拠を残さぬ「焦らし」
シャツのボタンを外され、白く重みのある豊乳がこぼれ落ちた。むき出しの豊乳を貪るように揉みしだかれ、フロントへと沈み込む指先。
「んんっ…んっ…」
体温ゼロの無機物焦らしから一転、生身の熱がもたらす温かい快感。
パンツの中に隠された秘部が、ただただかき乱される。抵抗は消え、次第に甘いメス声が漏れ始める。
半開きの唇、とろんと熱を帯びる瞳。
もはやなすがまま快楽を受け入れ声を上げる姿は、
最初からこの快感に溺れるために存在していたかのよう。
ただ愛撫されるために車内へと乗り込んだような。
異常な手口で理性を崩された先にある、
隠しきれないメスの感度がそれを証明している。たぬき顔巨乳が戸惑いながらも恥ずかしがりながら、
少しづつ感じ始める様子を見たい方へオススメです。動画時間:9分53秒
フレーム:3840×2160
サイズ:1.19GB
形式:MP4
