祭坂35 ※ショートバージョン動画

とある文化祭で、変態レベルの激ミニ娘に執念の声掛けをし、フロントP撮っちゃった時のお話です。
<シチュ>
某お祭りに遊びに行った際、なかなか生P娘に出会えず苦労してたところに細身でスラッとしたお姉さん風の超・激ミニ娘(とお友達たち)が通りかかったんです。
その瞬間、何かビビッとくるものを感じて、ついついついて行ってしまいました。
注目すべきはスタイルと顔だけではありません。
見ていただければわかると思いますが、メチャクチャなミニスカなんです。
サンプルでも伝わると思いますが、それはもうお尻が見えてしまいそうなくらい!
…これで生Pだったら変態だよな…と思いつつ、追跡しながらPをチェックすると、
まさかの薄ピンクP!!!
マジかよ!?どんだけエロいんだ・・・
と思い、早速粘着開始したのですが、
よりによってライブステージの横(=めっちゃ人目に付くところ)に行ってしまい、
いったん、彼女が移動するのを待ちます。…まぁその間、他の子に浮気しているのですがw
ちなみにこの浮気中にも声掛けしてますが、ここはガッツリ撮れませんでした。
(ちなみに1人別シーンで登場する娘がいますので、後日お見せできるかもしれません)こうして他の娘に浮気しつつ、ミニスカ娘が移動するのを待ち続けていました。
そのくらいの執念で、なんとかこの激ミニ生P娘を攻略=声掛けしてフロントを狙いたい!
と思いずっとチャンスをうかがっていたのです。そして、彼女がライブステージから離れたところで、お友達と立ち食いを始めたので、
徐々に後ろに近づき、しれっとヒップを狙い…ゲット!!この激ミニですから、少し前かがみになるだけでもPがバッチリ見えてしまうのですw
オマケにスラッとした長い足を片足前に出すことで、後ろから撮っていても恥部の膨らみ部分まで狙えてしまい…
彼女を前に、手元のモニターでチェックしていたらムラムラしてきてしまいましたww
もう我慢できない、と思い、ここでフロント狙いに切り替えガッツリ声掛けしました。
何を話しかけたかは見ていただけるとわかりますが、
話の合間、カメラをしれっとフロントの下に差し込んでみたり、
ちょっと面倒くさいお願いをしてみたり、
もう、やりたい放題やってます(w
結果、終始親切に対応してくれた彼女を撮りまくるという、極悪非道な作品になってしまいました。
話すまでは美形クール女子で冷たい反応かと思っていましたが、とっても親切でした。
ありがとう
<仕様>
再生時間:約5分50秒
音声:あり(一部カット)
フルバージョン動画 ( 5分50秒 ) はAdamaで購入出来ます
祭坂35

